おしっこを言葉で伝えられない子のためのトイトレ進め方講座

尿意を言葉で伝えられないお子さん向け 無料 オンライン(全国)

おしっこを言葉で伝えられない子のためのトイトレ進め方講座

おしっこを言葉で伝えられない子のためのトイトレの進め方講座

こんな場面、ありませんか?

SCENE 1

何ヶ月も排尿記録をつけているのに、パターンが全く読めない。「そろそろかな」と連れて行っても空振り続き。毎日の繰り返しに、もう限界です…

SCENE 2

「トイレ」という言葉が出ない子なので、自分でトイレに行きたいと伝えることができない。連れて行くタイミングがわからなくて…

SCENE 3

体が大きくなるにつれて、介助がどんどん大変になってきた。このまま一生オムツなのかな…正直、諦めそうになることもあります。

このウェビナーでわかること

  • 1発語が難しいお子さんに「言葉以外のサイン」を使ったトイトレアプローチの全体像
  • 2「空振り」が起きる本当の理由と、排尿タイミングを「見える化」する方法
  • 3お試し期間中に「成功体験」を1回つくるための最初の2週間プラン
  • 4DFreeが知的障害・ASDのお子さんに向いている理由と具体的な活用事例
  • 5ウェビナー後に使える「タイプ別チェックシート」の読み方と次のアクション

開催形式

無料参加費なし
オンラインLキャストにて
顔出し不要視聴のみでOK
質問できるチャットで随時

当日の流れ

1
専門家による解説(約20分)
言語聴覚士が「発語のないお子さんのトイトレにおける排尿タイミングの把握」について、スライドを使ってわかりやすく解説します。
2
チャットで質問(約5分)
「うちの子の場合はどうですか?」といったご質問をチャットで送れます。スタッフが拾って専門家が回答します。
3
アンケート回答 → 特典プレゼント(約3分)
終了後のアンケートにお答えいただいた方に「タイプ別チェックシート(PDF)」をプレゼントします。

参加者の声

何年も記録をつけてきたのに成果が出なかった理由が、このウェビナーでやっと腑に落ちました。空振りが減るイメージが初めて持てた。

体験談と数字が具体的で、主人にもシェアしやすかった。一緒に取り組む気になれたのが一番よかったです。

チャットで質問に答えてもらえたのが予想以上によかった。うちの子の状況を踏まえて話してもらえた感じがしました。

料金

無料
参加費は一切かかりません。お気軽にどうぞ。

講師・監修者

髙橋賢太郎先生
髙橋 賢太郎 先生
理学療法士・公認心理師 療育25年の専門家

発達障害や肢体不自由児の療育に携わった25年の経験を元に、お子さん一人ひとりの特性に合わせた具体的なアドバイスで、ご家族に伴走します。排泄支援ハンドブック「こころと体に合った排泄スタイル」制作に携わり、キッズデザイン賞を受賞。 理学療法士と公認心理師の双方の視点から、子どもと家族を包括的に支援する専門家。

理学療法士 公認心理師 発達障害 肢体不自由 排泄支援 キッズデザイン賞

参加特典

DFreeのお試しを実施いただいた方に
DFreeドライタイムレポート表紙 DFreeドライタイムレポート中身
DFree
ドライタイムレポートプレゼント!

お子さんの排尿状況やドライタイムの傾向が一目でわかるレポートです。ウェビナー参加後、DFreeのお試しを実施いただいた方に無料でプレゼントします。

※ ウェビナー参加後、排尿予測デバイス「DFree」の無料お試しを実施いただいた方が対象です。

こんな方に向いています

  • 発語がない、または少ないお子さんを育てている方
  • ASD・知的障害・ダウン症などの診断がある、またはグレーゾーンのお子さんの保護者の方
  • 排尿記録をつけているがパターンが読めず困っている方
  • 空振りが続いてトイトレの進め方が行き詰まっている方
  • DFreeを使えるかどうか相談してから決めたい方
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